塀・フェンス

塀・フェンス工事をお考えのお客様へ

塀・フェンス工事をお考えのお客様へ

」「フェンス」と一口に言っても、ブロック(タイル・レンガ)塀、コンクリート打放し、アルミ・スチール製フェンスなどさまざまな種類があり、住まいの外観や持たせたい機能に応じて、自由に選ぶことができます。

こちらでは、「横浜の外構屋」が塀やフェンスの役割や選び方のポイントをご紹介しています。新築時に外構工事を一緒に行う予定の方、外構のリフォームをご検討の方は、ぜひご参考にしてください。

塀・フェンスの役割

塀・フェンスの役割は、大きく分けて「プライバシー保護」「防犯効果」「外観デザインの装飾」の3つになります。

プライバシー保護 塀・フェンスは、家の中や庭を目隠しすることができます。人が立ったときの視線の位置は1.5~1.8mのあたりですので、その程度の高さの塀・フェンスであれば、外部からの視線を遮ることができます。
防犯効果 泥棒など外部からの侵入を防ぐことができます。見通しがよく、簡単には乗り越えられない高さの塀・フェンスがよいでしょう。
外観デザインの装飾 外壁や屋根のデザインに合わせることで、住まいに統一感が生まれます。玄関扉や屋根、外壁の色や装飾などを見ながら決めるとよいでしょう。

塀・フェンスを選ぶ際のポイント3つ

1.希望を明確にする

「デザイン重視」「防犯機能を高めたい」など、塀・フェンスを設置する際の希望を挙げ、そのなかで優先順位を決めておきましょう。

2.素材を選ぶ

タイルやレンガ、コンクリートなどさまざまな種類があり、それぞれに特性があります。設置する環境に合わせて、耐久性やお手入れのしやすさなどを考慮して選びましょう。

3.予算を決める

ある程度の予算を決めてからフェンスの種類を絞って行くと予算オーバーを防げます。

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